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っぱり本は最高!!

12月13日(金)、今日で読書週間は終わりです。残念!!
 最終日の低学年は、松本教頭先生が『はなくそにんじゃ』を読んでくださいました。鼻の中の様子や、鼻水、鼻くその役目をおもしろおかしく紹介した本で、とても為になりました。
 
 中学年は、今回2回めの登場、中務先生で『言い争い そのひと言に気をつけて』を読んでくださいました。トラブルの解決方法などを分かりやすく教えてくれた本です。
 
 高学年は、読み聞かせボランティアの田邉さんです。『たくさんのドア』です。目の前に並ぶたくさんのドア、思わず開けたくなります。待ちきれないドア、勇気が必要なドア、すっと開くドアなどいろいろなドアが新しい世界へとつながるという素敵な本でした。

楽しみながらルール変更

 12月12日(木)の業間、表彰で少し時間が短くなったのですが、体育館で全校でドッジをしました。
 最初は、転がしドッジだったのですが、ルールに違和感を覚えた児童から提案があり、下投げドッジに変わりました。それまで、ゆるい感じのドッジが一転、スピードが増し、子ども達もキャーキャー言いながら走り回っていました。
 寒い中では、こうして動き回れる遊びが大人気です!

今学期最後!がんばりました!

 12月11日(水)の6時間目、1〜4年生は、学習サポートです。
 いつもの「はげみ算数」プリントに加え、2年生は九九の修行を行っていました。上がり九九、下がり九九、バラ九九と、いろいろなパターンで聞いてもらい、合格をめざしてがんばりました。プリントに取組む子も、3枚4枚と仕上げ、しっかり学習を深めました。

 放課後、教頭先生も学習をしました。降雪に備えて、学習サポートで来られた竹本さんから除雪機の遣い方講習をしてもらいました。最初は、びくびくの様子でしたが、すぐに扱い方になれていました。車庫入れもバッチリです。
 竹本さん曰く、「除雪機を動かしていると、そのうち作業も楽しくなるよ」って。お世話になります。

今日はどんな本かな?

 12月10日(火)、読み聞かせの2日目です。
 低学年は、図書委員会が『もったいないばあさん』と『バナナのはなし』の2冊を読んでくれました。極端な内容もあったりするけど、やはりいろいろ考えさせられます。

 

 

 中学年は、読み聞かせボランティアの島上さんです。『びんぼうがみとふくのかみ』は、この時期にマッチした本だなと思い、楽しみながら聞くことができました。
  

  高学年も読み聞かせボランティアの石倉さんです。『5分怪談』という本は、お笑いタレントの「ナナフシギ」という方が書かれた本です。石倉さんの知り合いの方が、北小の子ども達へと3冊寄付してくださいました。しばらく、5・6年教室に置いて読んでもらおうと思います。

 

 

読書週間が始まりました。

 

 12月9日(月)から、今年度2回めの読書週間が始まりました。

 初日の朝の読み聞かせは、低学年が読み聞かせボランテイアの坂田さんで、「ふしぎなキャンディーやさん」を読んでくださいました。

 

中学年は、図書委員会の担当です。iPadでBGMを流しながら「うどんドンドコ」と「うえきばちです」を読んでいました。

 

 高学年は、中務先生が「飢える人びと」という本を読んでいました。この一週間、どんな本に出会えるか楽しみです。

 

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